2008年04月07日

弁護士会の事務所

日本弁護士連合会
東京都千代田区霞が関1-1-3 03-3580-9841
札幌弁護士会
札幌市中央区北一条西10-1-7 第百生命札幌第二ビル7階 011-281-2428
旭川弁護士会
旭川市花咲町4 0166-51-9527
釧路弁護士会
釧路市柏木町4-7 0154-41-0214
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函館市上新川町1-8 0138-41-0232
青森県弁護士会
青森市長島1-3-26 0177-77-7285
岩手弁護士会
盛岡市内丸9-1 0196-51-5095
仙台弁護士会
仙台市青葉区一番町1-17-20 グランドメゾン片平3階 022-223-1001,1002
秋田弁護士会
秋田市山王7-1-1 0188-62-2103,3770
山形県弁護士会
山形市旅籠町2-4-22 0236-22-2234
福島県弁護士会
福島市花園町5-45 0245-34-2334
茨城県弁護士会
水戸市大町2-2-75 0292-21-3501
栃木県弁護士会
宇都宮市小幡2-7-13 0286-22-2008
群馬弁護士会
前橋市大手町3-6-6 0272-33-4804
埼玉弁護士会
浦和市高砂4-7-20 048-863-5255
東京弁護士会
千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館4階〜7階 03-3581-2201
第一東京弁護士会
千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館11階〜13階 03-3595-8585
第二東京弁護士会
千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館8階〜10階 03-3592-1855
千葉県弁護士会
千葉市中央区中央4-13-12 043-227-8431,8432
横浜弁護士会
横浜市中区日本大通り9 045-201-1881
新潟県弁護士会
新潟市学校町通一番町1 025-222-3765
富山県弁護士会
富山市西田地方町2-7-5 0764-21-4811
金沢弁護士会
金沢市丸の内7-2 0762-21-0242
福井弁護士会
福井市春山1-1-1 0776-23-5255
山梨県弁護士会
甲府市中央1-8-7 0552-35-7202
長野県弁護士会
長野市旭町1108 0262-32-2104
岐阜県弁護士会
岐阜市端詰町22 058-265-0020
静岡県弁護士会
静岡市追手町10-80 054-252-0008
名古屋弁護士会
名古屋市中区三の丸1-4-2 052-203-1651
三重弁護士会
津市中央3-23 0592-28-2232
滋賀弁護士会
大津市京町3-1-2 0775-22-2013
京都弁護士会
京都市中京区富小路通丸太町下ル 075-231-2335
大阪弁護士会
大阪市北区西天満2-1-2 06-364-0251
神戸弁護士会
神戸市中央区橘通1-4-3 078-341-7061
奈良弁護士会
奈良市登大路町5 0742-22-2035
和歌山弁護士会
和歌山市二番丁1 0734-22-4580
鳥取県弁護士会
鳥取市東町2-223 0857-22-2171,3912
島根県弁護士会
松江市母衣町68 0852-21-3225
岡山弁護士会
岡山市南方1-8-29 086-223-4401
広島弁護士会
広島市中区上八丁堀2-66 082-228-0230,2982
山口県弁護士会
山口市駅通り1-6-1 0839-22-0087
徳島弁護士会
徳島市徳島本町2-32 0886-52-5768
香川県弁護士会
高松市寿町2-3-11 0878-22-3693
愛媛弁護士会
松山市一番町4-1-5 0899-41-6279
高知弁護士会
高知市越前町1-5-7 0888-72-0324
福岡県弁護士会
福岡市中央区城内1-1 092-741-6416
佐賀県弁護士会
佐賀市中の小路3-22 0952-24-3411
長崎県弁護士会
長崎市栄町1-25 
長崎MSビル4階 0958-24-3903
熊本県弁護士会
熊本市京町1-13-11 096-325-0913
大分県弁護士会
大分市荷揚町7-15 0975-36-1458
宮崎県弁護士会
宮崎市旭2-3-13 0985-22-2466
鹿児島県弁護士会
鹿児島市山下町13-47 0992-26-3765
沖縄弁護士会
那覇市楚辺1-5-15 098-833-5545
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posted by 利之 at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 弁護士>弁護士への相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

弁護士への相談2

紹介してもらった弁護士さんに相談へ行きました。
事務所に入るのにちょっと緊張しました。
どんな人がでてくるのだろう。
どんなふうに話せばいいのだろうか。

今回は前回の失敗を踏まえてノートにまとめておきました。
これって重要です。
簡単ないきさつと自分の希望を書いて

出てきたのは50歳くらいの男性です。
とりあえず、状況を話し、希望を伝えました。

前回の弁護士と違い、話を聞いてくれる姿勢が違うのです。
なんか、良く聞いてくれるのですよ。
やはり、相性みたいなものがあるようです。
いろいろ、方法もアドバイスしてくれました。

しかし、相手との話し合いの余地がないということは
やはり、調停しかないようでした。
ただ、私の場合別居していたので(裁判所の管轄が違う)
こちらから調停をすると相手の裁判所ということで
とりあえず、すぐには調停の申し立てをせずに
相手方の出方を待つということにしました。

それで、料金を払おうとしたら
そのときは紹介ということで無料だったのです。


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posted by 利之 at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 弁護士>弁護士への相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

弁護士への相談

行政書士に相談して内容証明を送りました。

しかし、返事は離婚の意志が固いという返事でした。

この先、どうしよう。
とりあえず弁護士さんに相談することにしました。

無料相談に行ってみました。
ところが、30分くらいでは話ができないのです。
冷静でないからなんでしょうが
自分の考えもはっきりしていなかった。
結局、相談にならなかったんです。

それでまた、行政書士さんに相談しました。
そのとき、一番に言われたことが
まず、自分がどうしたいのかということなんです。

自分は家族で暮らしたい、相手は拒否している。
それで、最悪のケースまで考えておくことが必要ということでした。

離婚 親権 ということです。
そして、この点がはっきりしないと、相談にならないということなのです。

このときの心理状況はほんとボロボロでした。
また、病気になってしまうかなと思いました。
でも、時間は待ってくれません。
決めなくてはいけませんでた。

そして、このとき、決めたことがふたつです。
1番の希望は家族で暮らすこと
それがだめだったら子供を引き取って暮らすことでした。

いろいろ、思い悩んで決めました。
そして、弁護士さんを紹介していただき、相談に行くことになったのです。

タグ:弁護士

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posted by 利之 at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 弁護士>弁護士への相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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