2006年04月30日

家庭裁判所へ

離婚調停の期日が来ました。
それまでに弁護士に相談をしていました。

調停を申し立てたのは妻です。
それなので私としては調停員に事実関係を伝えられるように
陳述書を提出することにしました。
これは重要なことです。しかも、書き方もあります。
このことは後ほど詳しくふれていきます。

今回は家庭裁判所の様子を伝えます。

少し時間の余裕を持って行きました。

まずは指定されていた書記官室にて受付を済ませます。

待合室の場所の説明を受け、待合室で待つことになりました。
待合室には数人の方がいました。
男性、女性、弁護士らしき人と打ち合わせしている人など
いろいろです。

少し緊張しながら待っていました。

すると呼び出しが来ました。
いよいよ調停員との話がはじまります。

非常に緊張しました。
調停員は男女二人でした。

申立人(妻)の話を先に聞き、私の話の番でした。

準備をしていたのでしたがなかなかうまく伝えられません。

しかも、この調停員が私には厳しかったのです。

詳しく話すと長くなりますので
実際の調停の様子は次回詳しく話します。
タグ:離婚
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